JGX ライト
¥50,000 / 月
このプランでやること
- 海外展開の可能性を整理
- 自社にとって「やる意味があるか」を判断
成果物
- JGX判断サマリー(1枚)
└ 国・市場の方向性/進む or 見送る判断 - 論点整理メモ(次に検討すべき論点)
Before → After
Before:海外が気になるが、判断材料がない
After:やる/やらないを経営者として説明できる
具体的には、以下をリードします。
¥50,000 / 月
Before → After
Before:海外が気になるが、判断材料がない
After:やる/やらないを経営者として説明できる
¥180,000 / 月
Before → After
Before:可能性は感じるが、社内で進まない
After:実行に進むかを正式に判断できる
(関与内容・費用は個別設計)
JGX Proは、 「海外を事業として成立させる」と決めた企業向け のプランです。JGXが、戦略設計だけでなく実行フェ ーズに深く関与します。
本気で事業を動かす場合、
それぞれで必要な関与量・体制・責任が変わります。そのためJGXでは、実行フェーズの内容・費用を事業ごとに設計します。
JGX導入前と導入後で、企業はどう変わるのか
海外展開が止まっている企業の多くは、“情報不足・準備不足・実行不足” の3つが重なっています。
JGXはこの3つをまとめて変革し、企業の海外事業が “動き始める状態” をつくります。
「中東は本当にチャンスがあるのか?」
「どの国から入ればいい?」
会議で結論が出ず、先延ばしされる調査会社の資料は“判断材料”として弱い
技術・品質は高いのに伝わらない
自社紹介が長く、相手の関心ポイントとズレる
反応が返ってこず、手応えが得られない
パートナー候補が分からない
誰にどう連絡すればいいか不明
反応が得られず、商談に進まない
結果「結局何も進まなかった」状態が続く
国別・業界別の有望性が明確に優先順位が決まり、迷いが消える
「まずこの国・この業界から始めよう」が決まる
経営陣への説明もスムーズになる
中東仕様の英語資料が完成
技術→価値→成果へのストーリーに変換
“まず一度会いましょう” の流れが作れる
顧客およびパートナー候補へアプローチ
興味度・予算感・条件感など“生の反応”を得て
次のアクションを明確化
PoCに進む、契約が取れる事業立上げフェーズに
— JGXによる企業の“変化と成果” —
JGXは、日本企業が抱える「判断できない」「伝わらない」「動かない」という3つの壁を変革し、
実際に“前へ進む状態”をつくっています。
以下は、実際のクライアント企業から寄せられた声です。
中東に興味はあったが市場が見えず踏み切れない
英語資料が日本式で、反応がまったく得られなかった
どの国のどの企業に接触すべきか不明
市場分析と優先国の明確化(UAE → サウジの順)
英語資料を“成果ベース”に再構築
アプローチメールを作成し、実際に接触
初月で「興味あり」との返信が複数届く
2ヶ月目に初回商談が実現
社内での海外議論も一気に前進
「海外展開がやっと動き出した」と経営層が確信
成果:停滞3年 → 初回商談獲得
製品の強みを説明しすぎて長すぎる資料
“日本では売れている” がGCCでは響かず
メールを送っても返事がない状態
技術説明を“市場の痛み → 解決 → 成果”の形へ翻訳
ピッチ資料を“欧米的意思決定フォーマット”へ再設計
主要ターゲット企業へアプローチ代行
返信率が以前の5倍以上に向上
「まず会いたい」の返信が複数届く
社内に「これはチャンスだ」という空気が生まれる
成果:資料の最適化だけで返信率が劇的改善
組織の意思決定フローが読めず、案件が前に進まない
“誰が本当の決裁者か” を掴めない
商談で話すべきポイントがズレていた
中東の“キーマン構造”を事前に解説
商談スクリプトを修正
価値訴求を“コスト削減→成果インパクト”型へ変更
商談での理解・共感が明らかに増加
条件提示までスムーズに到達
内部向け報告資料も整備され、意思決定が加速
成果:意思決定構造を掴んだことで商談が急進展
中東に合うのかどうか、需要が本当に存在するのか不明
社内では賛否が割れていた
まず何をすれば良いか分からない
ターゲット企業の優先度付け
アプローチ代行
興味度・予算感など“生の声”を取得
反応の良い国と悪い国が明確に判別
社内で“やるべき製品・やらない製品”が定量判断可能に
海外事業のロードマップが完成
成果:実際の反応データによる“失敗しない進出判断”
よくある質問
A はい。むしろ「決定前」だからこそ最適です。
JGXのライト/スタンダードは
「まず判断材料を揃える」 ためのプランです。
どの国が有望か
どの業界から狙うべきか
本当に通用するのか
競合はどこか
価格帯は合うのか
これらを “判断できる状態” にすることこそJGXの序盤の役割です。
決定していなくても、始められます。
A “紹介依存” ではなく、“商談まで動かす” 実行支援です。
JGXプロでは
接触 → 反応取得 → 商談設定
の全プロセスを実働で伴走します。
紹介だけで終わるサービスではなく、
反応を取りにいく実働型です。
紹介が必要な場合もありますが、
中心は「紹介ではなく“接触の仕組み”を作ること」です。
A はい。
英語資料
英語メール
英語でのやり取りの文面
商談用の英語トークポイント
すべてJGX側で作成・代行できます。
担当者に英語力は必要ありません。
A “特殊” ではなく “日本と評価軸が違う” だけです。
JGXは以下を理解した上で設計しています:
GCCは「相手の価値」重視
価格より“信頼”と“実行スピード”
情報量より“判断軸の明確さ”
技術よりも“成果ストーリー”
ここを押さえるだけで、
進むスピードが大きく変わります。
特殊だから進まないのではなく、
“伝え方が日本式だと伝わらない” だけです。
A “現地企業との実接触” が得られる時点で、費用対効果は極めて高いです。
プロは他社で例がない
実行(Execution)まで担当するプランです。
反応(興味度・条件感)
商談獲得
パートナー候補の評価
社内で海外担当1名を採用すると
人件費+教育=毎月60〜100万円超が一般的。
A プランにより異なりますが、最短で「1〜2ヶ月」で反応が出ます。
A JGXは“判断〜準備〜実行”を一気通貫でやる唯一のサービスです。
A はい。30分で“御社がどこまで通るか”の簡易診断を行います。
A はい。
海外展開に関する市場調査・資料制作・海外販路開拓等の費用は、
補助金(ものづくり補助金/海外展開支援事業 等)の対象となる可能性があります。
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